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2009.3.28 ゴルフ道 By 東京プリン

Posted by 小瀧真人 on 28.2009 未分類   1 comments   0 trackback
昨日は久しぶりのハードスケジュールだった。
東京で2件の打ち合わせ→東京で機材のレンタル契約→八街で打ち合せ、撮影→神栖で送別会。

しかし、18:30から開始のはずの送別会が結局20:40頃になってしまった(汗)。
ちなみにその送別会場の閉店は、21:00だ(笑)。
場所は神栖市知手の蕎麦処 更科さんだ。

丁寧に、せいろに包まれたそのシュウマイは、激ウマだった。
肝心なおそばは、乾いてしまっていた(汗)。
時間の都合もあり、ほとんど食べられなかった為、帰りにパックを頂き、から揚げ・天ぷら・そばを家に持ち帰って食べたのだが、なす・ピーマン・魚・海老の天ぷらを食べ、ビックリした。

夜中の3時近くに食べたのだが、時間が経っても、凄い食感!! 素材の歯ごたえ、香りがギッシリ詰まっていた。  久しぶりに食材に感動しました!!

話は前後してしまいますが、送別会の2次会の席で、面白い曲を見つけました。

ゴルフをやった事がある方なら、絶対にウケる事 間違いナシ!です。
大爆笑しました。

スナックなどで、ゴルフ好きな人へ捧げてもよし・・・・・
コンペ、ゴルフの帰りの車の中で聞くもよし・・・・  いや、オチるな(笑)。

とにかく、色んな席で使える歌だと思います。

サビが、たまりません!

↓↓映像は良くないですが、曲をしっかり聴いてみてください↓↓



↓↓歌詞です↓↓

-------「ゴルフ道」  東京プリン-------------------

作詞:伊藤洋介
作曲:牧野隆志

ゴルフにハマっています。
鏡があると 素振りしています
いつかは切ってみせる100の壁 思い続けてもう5年

ゴルフにハマっています。
コース出る日はニワトリより先に起きます
持ってる洋服は スーツ以外全部 襟のあるゴルフウェア
クラブも買い換えた 流行のチタンドライバー
中古をローンで もう曲がるはずない
ビデオ通りに  イメージ通りに
タイガーウッズのように打ってるつもりなのに

ファー   キャディが今日も叫んでる
ファー   もう一球お願いします

ゴルフにハマっています
じゅうたん 見ると芝目読んでます
念の為入りました ホールインワン保険
レッスンプロに習って 悪い所はわかった
頭動いていただけ もう曲がるはずない
なのに左右のバンカーが 左下がりのラインが
後の組の視線が 僕の頭動かした


ファー   キャディがまた叫んでる
ファー   前進で4打になります


ゴルフ番組録画して 友達にも教わって
雑誌も読んだけれども みんな言う事がちがう
コンペ近づいてるのに ますます迷うばかり
何も解決しないまま 朝一のティーショット


ファー   キャディが朝から叫んでる
ファー   もう一球おねがいします

果てしなく続く 僕のゴルフ道





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2009.3.20 Ombra mai fu

Posted by 小瀧真人 on 20.2009 未分類   0 comments   0 trackback

2009.3.17 メルマガ

Posted by 小瀧真人 on 17.2009 未分類   0 comments   0 trackback
こんばんは。

私は、週に一度程の頻度で配信される、某経営コンサルタント会社からの「明るく元気○○○○週間通信」というメルマガを読んでいるのですが、良い言葉が沢山出てきますので、ココでご紹介しようと思います。

2009/3/9(月)
「『一人の目覚めは世界も動かす』(松下幸之助)」(第832号)
自分一人が変わっても世界は何も変わらないと諦めてはいないか。
一人の目覚めは十人、千人へと及び、ついには世界をも動かす。
まず自分の見方、考え方、行いから改めたい。

2009/3/10(火)
「『百年に一度の明るさで』(中島進)」(第833号)
「百年に一度の」という言葉が踊っている。
景気・天気・元気・活気・・・・・○気と書く漢字は実に多い。
この気は確かにあるようだが見えにくいし、わかりにくい。
しかし、あの人は元気があるとかないとかという。
元気は言葉や表情や態度によってわかるからだ。
ならばこんな時だからこそ「明るさを演出」しようではないか。
とびきりの笑顔、弾むような挨拶、できない理由よりできる状況を探す。
颯爽と歩いてみる。きっと心も元気になるはずだ。
「ひとつため息をつけば、三つ良くないことが起きる」
との言葉があるようです。
悪いことを数えるよりも、良いことを数えて生きませんか。
その方が、ずっと楽しい。
心のスイッチを、そちらに切りましょう。

2009/3/11(水)
「『ハッピーになる心のレッスン』(中井俊弓)」(第834号)
いいことが起こる前に、笑顔でいるといいことが起こる。
笑っていると、いやなことが飛んでってしまいます。
その代わりいいことがやってきます。
あなたが誰かに笑顔で接すると、その人の心に福がやってきます。
その人が笑顔を返してくれれば、あなたの心にも福がやってきます。
「笑う門には福来る」なのです。
だれにでも笑顔をあげよう。


2009/3/12(木)
「『夢をかなえる今日の言葉』 (志賀内泰弘)」(第835号)
【夢】は、あなたが実現してくれるのを
ずっと待っている。

2009/3/13(金)
「『ホープス&ドリームス』(バラク・オバマ)」(第836号)
アメリカは新たなページをめくろうとしている。
アメリカは新しい挑戦に着手する準備ができている。
今は我々の時代だ。
新たな世代が導こうとしている。



あなたが誰かに笑顔で接すると、その人の心に福がやってくる。
その人が笑顔を返してくれれば、あなたの心にも福がやってくる。

「笑う門には福来る」

だれにでも笑顔をあげよう。


よっしゃ!!

2009.3.11 試練

Posted by 小瀧真人 on 11.2009 未分類   7 comments   0 trackback
こんばんは。
今日は、午前中にある社長様とお会いした。
忙しい中、迷惑を掛けぬよう10~20分で切り上げようと思いながらも、お言葉に甘え、一時間以上話してしまった。

話は逸れるが、私は、先週末から昨日にかけて、私の僅かながらの経験の中ではあるが、今までの私の人生で最大級レベルの”どん底”を経験した。
仕事の面で、精神的・肉体的にかなりの疲労が溜まっていた状況だった為、さすがに弱ってしまった。
日頃から家族や友人より”前向き””プラス思考””能天気”と言われていた私も、さすがに今回ばかりはヘコみまくり。
仕事の事、プライベートな事、何もかもが重なってしまった。
しかし、原因は全て私にある。 二言も無い。 私が悪い。
プライベートな内容なので、控えさせて頂くが、そんな状況の中、仕事とプライベートをわきまえなくてはいけないと、車の中で大きく深呼吸。「よし!」と気合を入れ直し、私はある社長様のもとへ。

約束の5分前という時間に訪問してしまったにも関わらず、あわてる事無く、落ち着いた仕草で、初対面の私を応接室に連れて行ってくださった。

私の自己紹介から始まり、社長様の豊富な経験のお話・・・
そして、その社長様は、何度もかかってくる携帯電話に出る際に、私に「ごめんね。」と細やかなお気遣いをしてくださる。
「素敵なお方だ。」と思いながら話をしていると、少々緊張気味の私の固い態度をほぐしてくれるように面白い冗談を交えながら話してくださるその内容は、全て、けたが違う。
ビジネスとしての利益、損益のお話はもちろんだが、経験も半端ではない。
決して格好をつけて話している訳ではない。
その気取らない”生きた”一言一言は、豊富な経験・実績に裏付けられている。

私の存在など、アリのようなものだ(笑)。

その貴重な一時間は、あっという間に過ぎた。そして私の中で新たな課題が見えた。
それも、今日のお話で発見できた事。  本当に感謝です。


-----------試練を通じて人は成長する---------------------------------------------

人生を終えるときに、立派な人格者になった人もいれば、そうでない人もいる。
その違いは、人生を歩む中で、自らを磨き人格を高めることができたかどうか、
ということにあると私は考えている。

このことは、次のように例えることができる。

人間はこの世に生を受けたときは原石のようなものであり、
後天的に磨き上げることではじめて、光り輝く宝石のような、素晴らしい人格者になることができる。

では、どのようにして自分を磨いていくのか?

私は「試練」を経験することが、人間を大きく成長させてくれるチャンスになると
考えている。
実際、偉大なことを成し遂げた人で、試練に遭ったことがないという人はいない。

明治維新の功労者である西郷隆盛もそうだ。西郷は、子どものころは
「ウド」というあだ名の、目立たない子どもだったという。
ところが、後には勝海舟をはじめとする幕末の偉人たちを感嘆させたほどの人格者となり、
明治維新の偉業を成し遂げている。

この西郷は、人生において様々な試練に遭遇している。
例えば若いときには、親友であった僧月照とともに、鹿児島の錦江湾に身を投げ、
自分だけ蘇生するという経験をしている。
親友を逝かせてしまった西郷の心痛は物凄いものだろう。

また、遠島という不遇を二度も経験している。
特に二度目は、島津久光の逆鱗に触れ、鹿児島から遠く離れた沖永良部島に流され、
風雨が直接吹き込む狭い牢獄に閉じこめられるという悲惨な目に遭っている。

しかし、そのような逆境の中でも、西郷は東洋古典の耽読などを通じて、
自分を高める努力を怠ることはなかった。
苦難に耐え、むしろ苦労を糧として、人格を磨く努力をひたむきに続けた。

その後、許されて島を出た西郷は、高潔な人格と識見を備えた人物として、
人々の信望を集め、やがて明治維新の立役者となる。

この西郷の人生は、「試練」に遭遇したときに、どのように対処するかと
いうことが、いかに人生で大切なのかということをよく表している。

苦難に直面したときに、打ち負かされて夢をあきらめてしまったり、いい加減なところで
妥協をしてしまったりするのか、それとも西郷のように、苦労を苦労と思わず、ひたむきに
努力を重ねることができるのか、ここに人間的に成長できるかどうか、その分岐点がある。

私は、その「試練」とは、一般的にいわれる苦難のことだけを指すのではないと思う。
人間にとって成功さえも試練だろう。

例えば、仕事で大成功を収め、地位や名声、財産を獲得したとする。

人はそれを見て、「なんと素晴らしい人生だろう」とうらやむことだろう。
ところが実は、それさえも天が与えた厳しい「試練」だと思う。

成功した結果、地位に雛り、名声に酔い、財に渤れ、努力を息るようになっていくのか、
それとも成功を糧に、さらに気高い目標を掲げ、謙虚に努力を重ねていくのかによって、
その後の人生は、天と地ほどに変わってしまう。

つまり、天は成功という「試練」を人に与えることによって、その人を試している。

いわば人生は、大小様々な苦難や成功の連続であり、そのいずれもが「試練」

そして、私たちの人生は、その人生で織りなす「試練」を、
どのように受け止めるかによって大きく変貌していく。

私たちは、苦難あるいは成功、そのいずれの「試練」に遭遇しても、決して自らを
見失わないようにしなければならない。

つまり、苦難に対しては真正面から立ち向かい、さらに精進を積む。
また、成功に対しては謙虚にして矯らず、さらに真摯に努力を重ねる。

そのように日々たゆまぬ研鑽に励むことによってのみ、人間は大きく成長していくこと
ができる。

私は、現代の混迷した社会を思うとき、私たち一人ひとりが、どのような環境に置かれようとも、自らを磨き、人格を高めようとひたむきに努力し続けることが、一見迂遠に思えても、結局は社会をよりよいものにしていくと信じている。



苦難に対しては真正面から立ち向かい、さらに精進を積む。
また成功に対しては謙虚にして騎らず、さらに真摯に努力を重ねる。
そのように日々たゆまぬ研鎖に励むことによつてのみ、人間は大きく成長して
いくことができる。



理屈を述べたり、理想を語るのは誰でも出来る。
実際に、日々の生活の中で、実行動にするのが難しい。
だからこそやらなければならない。

己との戦いだ。


さあ、頑張ろう!


2009.3.11 春になると・・・

Posted by 小瀧真人 on 11.2009 未分類   0 comments   0 trackback
こんにちは。

この曲、詩は良いのですが・・・

2009.3.10 組織力!

Posted by 小瀧真人 on 10.2009 未分類   1 comments   0 trackback
しばらくブログをお休みし、申し訳有りませんでした。

本日のニュースなのですが、組織における、人の有り方、尊さと言っては、大げさかも知れないが、
一部垣間見る事が出来る記事を見たので掲載します。

<<今の現実>>
 世界銀行は9日までに発表した調査報告で、国際的な金融・経済危機の広がりを受け、2009年の世界経済が戦後初めてマイナス成長に陥るとの予想を明らかにした。
 少なくとも潜在成長率を5%下回る恐れがあり、世界の貿易量は過去80年で最大の落ち込みになるとみている。具体的な数値は示していない。

 世銀は、今回の危機により、116の開発途上国のうち、94カ国で経済成長が鈍化していると指摘。途上国全体で2700億~7000億ドル(約26兆4600億円~約68兆6000億円)の資金が不足するとして、先進国に対して支援を強化するよう訴えている。 

<<組織力>>
 全日本空輸が、乗客の減少を食い止めようと、グループ社員約3万人を使ったセールス作戦を展開していることがわかった。

 米金融危機後、乗客が急激に減り始めた昨年11月に始めた。グループ社員らが、知人や友人に全日空の利用を呼びかけている。少しでも搭乗率を引き上げて収益に結びつけようと、ツアー旅行の価格は2割引き、航空券購入の場合にはマイルを上乗せする特典も設けている。

 3月末までの5か月間の売り上げ目標は5億円。ノルマはないが社員ら1人あたり約1万6000円の販売が期待されている。



下を向いていても何も変わらない。 一人一人が経済を創っていく!  前進前進!

壊れたら、創ればいい!

~破壊から創造へ~




2009.3.5. スキル!

Posted by 小瀧真人 on 04.2009 未分類   1 comments   0 trackback

2009.3.3 ひなまつり

Posted by 小瀧真人 on 04.2009 未分類   0 comments   0 trackback
こんばんは。
今日は、ひなまつり。
大事なひなまつり。

しかし、今日も一緒に遊んであげる事が出来なかった。

夕方、”ごちそう”を作る母に、「今日はひな祭りだね。仕事は?」
と聞かれ、私は返答に困った。


妻が仕事から帰り、「楽しいひなまつりパーティ」の雰囲気が高まった頃、
私は、バックを持ち、お客さんの所へ・・・・・

「遊んであげたい。」「でも、遊べない。」

「楽しいひなまつりパーティ」に、急ぎ足で戻ると、
もう、パーティは終わっていた。


何とも言えないもどかしさ。

子供達は、楽しそうにお風呂に入っている。

お風呂から上がり、私の顔を見ると、
「パパ。やられたごっこしよう!」と、言うのは分かっている。

いや、私の方が「やられたごっこしよう!」と、言いたい。

子供達が、お風呂から上がり、私の顔を見て、”やられたごっこ”が出来なかったら、
子供達の夢を裏切る。

そう思った私は、丁寧にラッピングされた”ごちそう”を一気に食べ、顔を見せぬように
事務所に戻る。  


涙が出そうだ。

でも、泣いてなんかいられない。 

それ以前に、私が一番にやらなければいけない事は、一日も早く仕事(会社)を安定させ、
家族に心配を掛けないようにする事。

妻も、気が気でないはずだ。
頑張らねば!


そんな事を考え、仕事をしていると・・・

携帯電話が鳴った。
この方だ。

現在、スカイプやメールで、毎日しつこい位の打合わせをさせて頂いており、また、
「打合わせの件かな?」と、思って出ると・・・・・

「小瀧さん。自分磨きのために、毎日行なっている事は何ですか?」

私は、ビックリした。

私も、正直、人に言える程の事でもないが、毎日心掛け、実践している事は確かにある。
しかし、学びの多きその方からとっさに聞かれると、
「いや~っ。」と答えていた(笑)。

SEOの最新情報の話から始まり、ついに話の本題へ。

日創研、経営人間学、その他にも、自ら地元の同志達を集め、その哲学を深め、共有している(させている)方だけあり、その内容も凄いものだった。

そんな方でも、ある社長さんに、人格を否定されたという。
確かに、学びが深いとか、思想が素晴らしいとか、行動や言動がどうだとか・・・・
人によって千差万別、様々な捉え方がある。

しかし、その自分を否定した方へでも「有難う御座います。」という気持ちだという。

「さすがだ。」


---<<追伸>>--------------------------------------------------------------

「やられたごっこ」とは・・・
      
    ・私が、考案した子供達と本気(マジ)で一緒に遊ぶ遊びの名称

  [ルール]------------------------------------------------
    ・私が悪者、子供達が正義の味方
    ・テレビで出てくるキャラクターの”変身”や、”必殺技”などのマネをしてはいけない。
    ・武器は、必ず自分で考えて作るなり、見立てるなりした物でなくてはいけない。
    ・子供達の目を見て、「本気だ」と感じた時だけ、苦しそうに大げさにやられる(本気で倒れる)。
    ・結構激しいので、寝室の布団の上でやらなければいけない。
    ・仲間がやられたら、助けてあげなくてはいけない。
    ・怪獣へも、やられた後に、「大丈夫か?」と気遣ってあげなくてはいけない。  
    ・思いっきりコチョコチョをしてもいい。
    ・男の子の場合、泣く寸前まで激しくしてもよい。
    ・泣いても、自力で立たせ、怪獣をやっつけなくていけない。
    ・布団をかぶせたりして、視界を真っ暗にさせてはいけない。
    ・ブチュブチュと、凄い勢いでキスをしてもいい。(するのは私だけだが・・・)
    ・怪獣は、凄く怖くそして、すごく面白くなくてはいけない。(怪獣はお尻を出しても、
     おならで飛び回っても良い)
    

  [遊び方]------------------------------------------------
1、寝室に2人(正義の味方)を待たせる。

    2、ドアを閉め、怪獣が外からドアを「コンコン」とノックする。

    3、ノックを聞いたら、正義の味方は、「ハイ」と大きな声で返事をしなくてはいけない。

    4、怪獣は、「ウワァ~」と、怖そうに入っていかくてはいけない。
     (この時、正義の味方は、布団の中に隠れていてもいい。但し、隠れていると判っても、
       本気で「あれ?いないな。」と、気づかないフリをしなければならない。)

    5、あとは、少々激しく、思いっきり大声で遊ぶ。

※かなり疲れますが、皆様も、是非やってみて下さい。
   ポイントは、子供達が疲れるまでやる事です。
   最初はルールは要りませんが、次第に子供達自身に理由も一緒に考えさせて決めて下さい。

-------------------------------------------------------------------------

支離滅裂ブログでした(汗)。






2009.3.2 突然ですが・・・

Posted by 小瀧真人 on 02.2009 未分類   3 comments   0 trackback
こんにちは。
突然ですが、土地情報です。

鹿嶋市清水(サッカースタジアム近く)の売り地情報です。

坪単価:¥11.000
坪数  :1700坪(山林登記)

to_shimizu.jpg                shimizu.jpg

気になる方は、小瀧までお問合せくださいませ。




2009.3.2 アクセス

Posted by 小瀧真人 on 02.2009 未分類   3 comments   0 trackback
こんばんは。
「鹿島ものづくりドットコム」も、正式に公開開始から約半年が経った。

アクセス数で、対外的な成長を見てみる。

※グラフ
水色・・・・・pages(よく言われるページビュー)
黄色・・・・・visits(同一IPアドレスを除き、初回アクセス後、30分以内のアクセスはカウントしない)
オレンジ・・sites(同一IPアドレスを除き、初回アクセス後、1年以内のアクセスはカウントしない)

----2008年8月中旬 (サイト未完成時)---------------------------------------------
単位 : 1月単位での1日平均
2008-08.jpg
この頃、
 ・一日あたりのサイト訪問者数・・・・・平均で6人、最大16人







----2009年2月統計----------------------------------------------------------
2009-02.jpg
そして、現在、
 ・一日あたりのサイト訪問者数・・・・・平均で2129人、最大2974人

サイト開設時から、試験的に、
「広告費(PPCなど)は一切使わずアクセスを伸ばす」
事に、徹底してこだわってきた。

でも、最近、伸び悩んでいる。


いかん!













  

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