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2008.12.29 カウントダウン

Posted by 小瀧真人 on 29.2008 未分類   0 comments   0 trackback
もし、飯島愛さんが、この事を気にして 鬱になっていたとしたら・・・

なぜ、占い師は、伝える必要があったのだろう・・・



ご冥福をお祈りいたします。

カウントダウンを知らせるのではなく、モチベーションをアップさせるようにアドバイス出来なかったのか?
それは、綺麗事なのか・・・
占い師の、プロ意識なのか・・・
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2008.12.28 モトヤエクスプレス~Motoya Espresso Express~

Posted by 小瀧真人 on 28.2008 未分類   0 comments   0 trackback
こんばんは。私は今日も現場でした。
このご時世、半導体メーカーに勤める いとこは、リーマンショックを受け、2週間もお正月休みが
あるそうだ。

そんな中、私達は有り難い事にお仕事を頂き、明日はその現場の忘年会にまで誘って頂いた。  
凄く嬉しかった。  きっと明日も、飲みすぎてしまうのだろう(笑)。

話は変わり、先日無性に「褐色の雫に魅せられて」ではキザ過ぎるが、”あのコーヒー”を飲みたく
なり、またアソコヘ車を走らせる。


ケー○デ○キの駐車場のMotoya Espresso Expressさんだ。

081227_185030.jpg
この味の虜になってから、もうすぐ一年になる。
虜になる前までは、「おしゃれなお店だな。 お客さん来るのかな?」などと、気にはしているものの、素通りしていた。 

通る度に「良い香り」がして、次第に引き寄せられていく・・・

車にはEsspressoの文字・・・ス○バや、タ○ーズといった感じかな?と、何気なく列に並ぶと、そのバリスタさんの手際の良さにビックリ!

そして、忙しいのにも関わらず、必ずお客様の目をしっかりと見て、さわやかな笑顔でお辞儀。

私は、初めて頂くコーヒーの前に、そのバリスタさんの仕事振りに興味が湧く。

そしていよいよ始めての注文。さわやかな笑顔で「有難う御座います。」を頂いた後、私はそのコーヒーの味に驚かされる。

「ナンダこれ!」 ス○バやタ○ーズで”おいしいと”思っていた私も、さすがにこの味には驚いた。そして、帰りの車の中で、様々な事を考えたのを鮮明に覚えている。
「これは、絶対に売れる!」そして、私は、その味としての付加価値よりも、バリスタさんの人間味に興味が湧いていた。 

いくらフランチャイズのコネクションがあるとはいえ、車一台で、あのケー○デ○キさんの目の前で一人で”勝負”をしているという姿勢が凄く好き。 そして次から次へと”売買契約”をポンポンと・・・・・

おいしいコーヒーを飲みたい人が、納得してお金を払い、コーヒーを買う。
そしてそのコーヒーを味わい、その人が幸せな気持ちになる。

当たり前といえば当たり前の事だが、その当たり前の”商売”のあり方を考えさせられた。
当時、創業準備中の私にとっては、教わるものが沢山あった。

そして、ある日またも、バリスタさんの凄さに驚かされる・・・・・

私の前に並んでいた奥さまが、財布から小銭を落としてしまう・・・奥さまが「あら・・・ないワ。」と言うと、バリスタさんは、サラっと100円玉を差し出し、「いいですよ。私が後で探しておきます。」
後ろから見ていた私は、単純に、「10円玉かも知れないのに・・・」と瞬間的に思ってしまった(笑)。

しかし、違う! やはりバリスタさんは、”自分の仕事場”という意識と責任を強く持ち、日頃から仕事をしているのだ。 その、瞬間こそがまぎれも無い証拠だ。

081227_185047.jpg

本当に素敵な仕事人!

-----ちなみに-----------------------------------------------------------------
    モトヤエクスプレス~Motoya Espresso Express~


--繁栄の原理は、「コーヒーを売るのではなく、くつろぎの体感を売る。
  そのためにおいしいコーヒーを売る。  そのことが繁栄につながる」


--経営理念--
  ・どのような時代、状況にあっても…
  ・自然と人間社会の調和ある関係を創造する
  ・次の世代が希望を持てる地球環境・社会環境をデザインする
  ・相互援助関係に基づき接続可能な経営を実践する



--「人間とは何か」チェーンを支える精神的支柱--

モトヤエクスプレスは「人間とは何か」を探求する人的資質の集積でありたいと考えています。
ロボット技術が社会を大きく変貌させつつある今、「人間にしかできないことは何か」をみつけて
提供することが私たちの仕事になるのです。
この問題をまじめに考えなければ自らの存在理由を喪失してしまいます。

※モトヤエクスプレス Motoya Espresso Expressさま HPより引用しています。

---------------------------------------------------------------------------

凄い! 徹底している!!!


かなり長く書いてしまいましたが、私は男性に特別な感情を抱いたりする訳では御座いません(笑)。

081227_185154.jpg何度も通ううちに、様々なお話をさせて頂いている。ちなみにメールアドレスも交換して早、半年以上経つ(笑)。

よく、本の話や、仕事の話をするのだが、すぐにお客様がきて、ゆっくり話せない。

以前から、一緒に飲みに行く約束もしていながら、未だに行けていない。
来年早々にでも誘ってみようかな?

凄い話が聞けそうだ。




安○さん いつも有難う御座います。


明日は、8:00に銚子、そして事務所に戻り、あさっての打ち合わせの為の資料作成。
18:00から銚子で忘年会。

気合を入れよう!!







2008.12.27 ごめんなさい

Posted by 小瀧真人 on 27.2008 未分類   0 comments   0 trackback
ごめんなさい。

2日もサボってしまいました(汗)。

何かとバタバタです。

昨日、銚子に向かう国道124号線沿いで、面白いお店を見つけました。

バイク屋さんでもなく、洋品店でもない・・・

さて、何屋さんでしょうか?

081226_161537_convert_20081227173853.jpg

なんと、床屋さんです!

許可を得て撮影してきました。

とても感じの良い店主さまで、「カビちゃうから、乾かしているんだよ!」

今度は「バカ殿になるよ!」と、教えてくれました。

国道沿いでありながら、ちょうど車もトロトロ運転になり、目を引くのは間違いない。


車に乗って、これを見る子供達はきっと楽しんでいるんだろうな・・・
広告としてだけでなく、人を楽しませるという概念。

広告のあり方を考えさせられました。

次回、「バカ殿」も撮ってきます!





2008.12.24 メリークリスマス?

Posted by 小瀧真人 on 24.2008 未分類   6 comments   0 trackback
メリークリスマス?

「ニホンハ オモシロイデス。 クリスマスニ メーリークリスマス ト、イイ オショウガツニハ ジンジャニ
ユキマス。 ダレカガ ナクナッタトキニハ、オハカマイリ ヲシテ、ナムミョウ ホウレンゲキョウ  ト、
オガミマス。 セカイデモ メズラシイデス。」

と、高校の英会話の先生 Tadd が言っていたのを毎年思い出す。

確かな事だが、小さな頃から何ら変わりなく過ごしてきた私にとっては、全く違和感の無い事・・・
しかし、心から仏や神を崇拝している方にとっては、凄く”適当”では無く”テキトー”に感じるであろう。

現実、私の結婚記念日は、故意的に本日”クリスマス・イヴ”である(大爆笑)。

そして、この季節になると、綺麗なイルミネーションに包まれ、なんとなくかけたラジオからは、あの
クリスマスソング。

私は、仕事をしている・・・   でも、凄く楽しい。


皆様は、良いイヴをお過ごしですか?

皆様にとって、よい夜を・・・

クリスマスソング
↓↓過激な映像ですので、お気をつけ下さい↓↓
(下部の曲と同じ曲ですので、過激な映像を見たくない方は下部をご覧下さい。)



クリスマスソング
↓↓過激な映像ではありません↓↓




様々な状況の中・・・・・・・・・・・ではありますが、現況に感謝しましょう。

頑張れます。

私達は、幸せです!





2008.12.22.トイレ

Posted by 小瀧真人 on 22.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日、銚○市○岸のセブン○レブン(国道3○6号沿い)で買い物をした。

男性用トイレに入った。
すると、そこにはある張り紙が・・・

「最近、小便器に、大便をする方がいらっしゃいます・・・・(その他諸々書かれていた)」

この世情、生活は皆、苦しい。

しかし、しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・

一体、どうなっているんだ!

2008.12.21 丸太

Posted by 小瀧真人 on 21.2008 未分類   2 comments   0 trackback
今日は、家族総出で、親戚の方にご馳走になった。

私の大変な状況を察知、そして激励としてお誘いを頂いた。

本当にありがたい事だ。

やはり皆さま百戦練磨の商売人! 一言一言が身にしみた。
そして、私に歓迎の意を込めて頂き、新たな課題を頂いた。

丸太の切れ端。   どうやって売れば良いのだろう・・・・・
どうやって付加価値を付ければ良いのか・・・・・

私は試されている。  身震いがしてきた。 凄く嬉しい。
数ヶ月前の私には想像も出来なかった景色だ。 少しづつでも成長をしているのか?

頑張ります!

2008.12.20. 感謝。

Posted by 小瀧真人 on 20.2008 未分類   2 comments   0 trackback
先日、私のサイトが、ある方のブログで紹介されました(嬉しい)。
こちらの、題名 2008.12.19 Friday です。

そのある方とは、ひたちなかで ”愛おしくなるサーフボードをクリエイトする” 「黒船サーフ本舗」
というサーフショップを経営し、そしてWeb~紙媒体、そしてイベントなども手掛ける abaraya1972様だ。

この方との出会いは、都内某所で行われたWebクリエイター向けのミーティングだった。
その日のうちに2件程飲みに行き、その人格に驚かされた。
当時、私は会社設立に向け、Webスクールに通っていたのだが、abaraya1972様の一言に驚かされる。  「小瀧さん。 理念は何ですか?」  

私は驚いた。  私の中で、最も重要視していた事をいきなり聞かれたからだ。
インパクトがあり、自分の心をグッとえぐられた感覚を覚えている。

初対面という事もあったが、まだ曖昧な輪郭のまま話すのは良くないと思い、「まだ、わかりません」
と、何とも感じの悪い答えを返してしまった。

しかし、abaraya1972様は、初対面な私にも関わらず、様々な事を教えて下さった。
妹もその場に同伴していたのだが、abaraya1972様は妹に、 「お兄さん凄いね。 私は色々な社長様を見てきたけど、お兄ちゃんは、成功している社長様に共通する物を持っている。」と、話していたという。  私は自分の都合の良い事だけに、はっきりと覚えている(笑)。

そして、それから私はabaraya1972様とのメールや、ブログを見る度に、その人格にまた驚かされる事になる。

自ら、日○研に通い、そして経営人間学を学び、そしてあるときは、その”教え”を無限塾と称し地元の”同志”達を集め、言い伝えている。
なんて素敵な事をしているのだろう。

そして、私はこんなに多彩で様々な面において、ライフスタイルが確立されている人を見たことが無い。  
とにかく生き方がカッコイイの一言。

そしてまたそのライフスタイルの一部の活動に驚かされる事になる。

先日、何気なくabaraya1972様のブログを見ていた。
すると、何とクリスマスの日に、ダウン症の方々の施設に、サンタさんとしてプレゼントを渡しに行くというのだ。 読み進めていくと、abaraya1972様は、以前にも阪神大震災の際に、現地に行き、必死で水汲みを行ったという。

自己と自我は共存している。自我人格なき自己人格からは、自己の成長は有り得ない。
自我あってこその自己。とある。

素晴しい。

2008.1219.子供

Posted by 小瀧真人 on 19.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日は、午後から、約束通り 妻、子2人で東京タワー~お台場観覧車に行った。

正直な所、前職を今年1月15日で退職して以来、ろくなテーマパークに連れて行けてなかった。

4歳の下の子”士童”が、テレビで東京タワーを見る度に、「東京タワーだ!」「また行こうね。」
といつも言っていた。  しかし、”それどころではない”私は、「はーい。」と返事するだけの日々が続いていた。

11月後半だったろうか、いつものように「東京タワーだ!」「また行こうね。」といつもの様に話す士童。

すると、また私の”月並み”な 「はーい。」を聞いた後、今度はダイニングテーブルに一生懸命上り始め、その高いテーブルの上で、両手の手の平を合わせ、短い手を一生懸命に天に突き上げ、
081219_172156.jpg
「パパ、東京タワー行こうね。」「パパ、行こうね。」と、
懸命に私にアピールしていた。

私は、涙が出そうになった。

いつもなら、テーブルに乗った時点で、私は叱るのだが、
そのときばかりは、ギュッと抱きしめて、


「絶対行こうね。」と約束をした。


私は、自宅敷地内の離れを事務所としている為、晩ご飯の時は子供達と食べる。
しかし、子供達は、食事が終わると事務所に帰ってしまう私の日常を嫌がり、いつも夜に顔を合わせると、必ず、「パパ お仕事終わった?」 「パパとお風呂入る。」と・・・
なんて半端で、かわいそうな事をしているのだろう。

でも、もう少し我慢、いや、慣れてほしいかな?
パパは、いつも君達の寝顔をみて、そして顔中にキスをして寝ています(汗)。

パパはもっともっと太る!
じゃなくて、もっともっと頑張ります!


そして、他にもまた一つ嬉しい事があった。
それは、また明日。

2008.12.18 BrokenWindows理論

Posted by 小瀧真人 on 18.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日、私はとても懐かしい本を見つけました。
その名も 「SUBWAY ART」

20歳の頃、私は LosAngels のHollywood、フランクリンAvenueのアパートに滞在していた事がある。
当時美術大に留学していた友人のアパートに「居候」させて頂いているときに買った本だ。
あまりにも懐かしく、先程、GoogleEarthで行ってきました(笑)。

私は当時、怖いもの知らず(汗)。 
夜中に友人の車をピカピカにしてビックリさせようと、黙って車を乗り出し、洗車場へ。
するとゲイに本気で ”ナンパ” され、持っていたデッキブラシで追い払い・・・
しばらくするとまた違うゲイに また”ナンパ” され・・・   

後で友人に聞いた話によると、そこは地元では有名なゲイの売○スポットだという(笑)。
そんな毎日を過ごしながら、メルローズの古着屋さんの傍で、この本を見つけました。

081219_001103_convert_20081219011539.jpg当時、グラフィティアートに興味があった私は、この本から沢山の事を教わった。
日本に帰り、様々な本で調べ、そのArtとしてだけではなく、様々な社会背景を知ることが出来た。

要は、ヴァンダリズムの一種なのだが、その対策を講じた当時のNYの政策を思い出す。

当時犯罪が急激に増加していたNY。アメリカ最大の犯罪都市になっていた。
当時のNY市長は、日々減る事のない凶悪犯罪を払拭する為、犯罪心理学を取り入れ、ケリング教授をアドバイザーとして、治安回復プロジェクトを発足させる。

その内容は、犯罪そのものを取り締まる前になんと、地下鉄の車両一面に描かれた「落書き」を
巨額の費用を投じ、消していくという意外な政策に乗り切る。

そして第2弾として、「軽犯罪の取り締まりを強化する」よう指示した。凶悪犯罪ではなく、軽犯罪の取り締まりという対策に、再び周囲は反発したという。
しかし、すぐに実行され、落書きを書く者、車内での喫煙、無賃乗車など今まで凶悪犯罪の陰に隠れていた軽犯罪を、強い姿勢で取り締まっていった。そして2年後、なんと、凶悪犯罪数も減少し始め、94年には約半分にまで減少。犯罪の温床と呼ばれたニューヨークの地下鉄は、落書き消しと軽犯罪の取り締まりによって治安が回復していったのである。

そして1994年、ニューヨーク市長に就任したルドルフ・ジュリアーニ氏は、地下鉄で成果を上げた犯罪抑制対策を、ニューヨーク市警察に導入したのである。ニューヨークでは、落書きを消し、軽犯罪の取り締まりを続けた結果、やはり、地下鉄と同じように犯罪発生件数が急激に減少し、犯罪都市の汚名を払拭することに成功したのである。

ではなぜ、落書き消しと軽犯罪の取り締まりによって減少させる事が出来たのか?
ケリング教授によれば、落書きが多い地域では、軽犯罪が多発し、凶悪犯罪が起こりやすくなるという。つまり小さな犯罪こそが、大きな犯罪を引き起こす、引きがねになるというのだ。このメカニズムを、「ブロークン・ウィンドウズ」理論という。これは、割れた窓を放置していると、人の目が及ばない場所であると受け取られ、小さな犯罪を誘いやすく、それがエスカレートしていずれ大きな犯罪につながるという理論である。

この理論の元となったのは、スタンフォード大学の心理学者、フィリップ・ジンバルド教授によって1969年に行なわれた、カリフォルニア州の住宅街に乗用車を放置するという実験である。まず教授は、ナンバープレートを取り外し、ボンネットを開けたままにしたが、1週間は変化がなかったので、フロントガラスを壊してみた。すると、すぐにバッテリーを持ち去られるなど、多くの部品が次々と盗まれてしまった。1週間後には、落書きが書かれ、ほとんどの窓ガラスが割られるなど、車は完全に破壊されてしまった。一体なぜ、このような変化が現れたのか?

ケリング教授によると、「自分だけではない」という意識から罪悪感が薄れ、結果的に乗用車の破壊という大きな被害を引き起こしたと考えられるという。これと同様に落書きは次のような段階を経て凶悪犯罪につながるという。
     ① 落書きが放置されていると小さな行動に対しても罪悪感が薄れやすくなる。
     ② 軽犯罪が多発し、治安が悪くなる。
     ③ この街は、警察の監視がない場所だと判断され、より凶悪な犯罪者が寄り付く。
     ④ 犯罪がエスカレートし、凶悪事件が発生する。

そこで、凶悪犯罪を減少させるには、まず、落書きを徹底的に消して軽犯罪の取り締まりを強化し、小さな犯罪も許さないという姿勢をアピールする。
その結果、罪を犯そうとする人は近づかなくなり、凶悪事件は発生しなくなる。
さらに、ケリング教授によれば、犯罪を減少させるには警察だけでなく、行政や住民が道の掃除をする、他人に迷惑をかけていたら注意するといった協力が犯罪を防ぐ大きな力になるという。

小さな秩序の乱れが、大きな乱れを生む。


これは、あらゆる事に共通すると私は思う。


明日は午前中に仕事で鹿嶋、午後からは、ファミリーで東京タワーに、観覧車!
早く子どもの楽しむ顔が見たい。。。
寝ます。

2008.12.17 法定調書

Posted by 小瀧真人 on 17.2008 未分類   0 comments   0 trackback
明日、送付の法定調書・・・・・

ん~~解らない。。。。。

2008.12.16 Killing Me Softly

Posted by 小瀧真人 on 16.2008 未分類   0 comments   0 trackback

2008.12.15.

Posted by 小瀧真人 on 15.2008 未分類   0 comments   0 trackback
総務省の「ICT成長力懇談会」の第5回会合が3日に開催され、中間取りまとめ案が示された。ユビキタス特区の拡充や「サイバー特区(仮称)」の導入を検討することなどが盛り込まれている。

 ICT成長力懇談会は、現行の「u-Japan政策」による2011年の“完全デジタル元年”が実現した以降に追求すべき社会の理想像などを検討することを目的として、2月から開催されている。「ICT成長力強化プラン(仮称)」を6月をめどに策定する予定となっており、「u-Japan政策II(仮称)」に反映される流れだ。

 今回の中間取りまとめ案では、ICT成長力強化プラン(仮称)で盛り込む分野として、1)ICT産業の国際競争力強化、2)ICTのつながり力による産業改革、3)新たなデジタル市場の創出、4)官民をあげたデジタル適用力の向上──を挙げている。

 このうち、2)の項目の1つとして、「民の取り組みを後押しするための『特区』の導入」を掲げている。ICTサービスの開発・実証のために周波数を柔軟に利用できる従来のユビキタス特区を拡充することや、コンテンツ流通などにおける新規事業創出を促すサイバー特区(仮称)を検討することを挙げている。サイバー特区(仮称)は、「サイバー上に実名参加によるクローズドなコミュニティを構築し、その中に限定したインセンティブ付与やサービス試験等が可能な仕組み」だという。

 なお、ユビキタス特区の拡充については、総務省総合通信基盤局が「拡大版ユビキタス特区(仮称)」として資料を提出している。これによると、現在のユビキタス特区が、国際競争力強化に向けた開発・研究を後押しすることを目的としているのに対し、拡大版ユビキタス特区(仮称)では、「地域再生・産業創造」も目的とする。地域も全国各地に拡大し、使える周波数を追加的に用意するとしている。

早くしてほしい・・・

2008.12.14.シークレットサンタ

Posted by 小瀧真人 on 14.2008 未分類   0 comments   0 trackback
アメリカでクリスマスになると、貧しく困っている人々に現金をプレゼントする男性がいた。 彼はいつしか「シークレットサンタ」と呼ばれるようになった。

1971年11月、23歳のラリー・スチュワートは会社が倒産し路頭に迷っていた。 あまりの空腹に耐えきれず、ついレストランに入って取り憑かれたように注文してしまった。請求書を出されようやく我に返り、お金を持っていないことに気づいた。 そして、なんとかその場を取り繕おうとポケットの中を探すフリをしながらも、警察に突き出されても仕方が無いと思っていた時だった。

一人の男性店員がラリーの横でしゃがんで、20ドル札が落ちていたと渡してくれたお陰で、彼は会計を済ませることができた。


だがこの人生最大の苦境に偶然手に入れた20ドルが、後に彼の運命を変える重大な鍵となる。


1972年、運良く拾った20ドルの残りを旅費にカンザスシティに移り住んだラリーは、警備関係の会社を興して懸命に働いた。 結婚し子供も生まれたラリーは幸せな生活を手に入れたかに見えた。 だが1977年12月、不況で会社が倒産しその日の食事代にも困るほど追いつめられた。 貧しさのせいでラリーは我を忘れ、銃を手に銀行に入り、強盗を働きそうになった。

だが、20ドル札を見てふと我に返り銀行強盗をすんでの所で思いとどまった。 改心したラリーは1978年、妻の兄からの援助を受けてセールスマンとして懸命に働いた。

だが彼はまたしても試練を与えられる。

1979年12月、会社の経営が思わしくないということで、ラリーは解雇されてしまったのだ。 もう助けてもらうあてがないと途方に暮れていた時だった。 ふと目についた売店に立寄り、ポップコーンを注文した。 店員の女性は暗い表情で、違う商品とおつりをラリーに渡した。

ラリーは彼女が困っているのだと思い、おつりの中から20ドル札をプレゼントした。 彼女は受け取れないと言ったが、ラリーはクリスマスプレゼントだと言って手渡した。


この日はクリスマスだった。

女性は嬉しそうに礼を言った。

その笑顔がラリーを明るくし、彼は思いも寄らない行動をすることになった。

そのままラリーは銀行に行くとなけなしの貯金を引き出し、白いオーバーオールに赤い服とベレー帽という姿で町に繰り出した。 そして困っているような人や貧しい人に20ドル札をクリスマスプレゼントとして手渡したのだ。


シークレットサンタが誕生した瞬間だった。



20ドルは大金ではなかったが、困っている人々にとっては大きな助けとなり喜んで受け取ってもらえた。 それがラリーの人生にも思わぬ影響を及ぼすことになる。 家に戻ると、妻から銀行にお金が残っていなかった、と聞かれた。

ラリーは落としてしまったと答えた。

すると妻は怒るどころか、仕方がないわね、でもあなたは幸せそうね、と微笑むだけで文句を言わなかった。

翌年の1980年、ラリーは友人と長距離電話の会社を設立し、懸命に働いた。 そしてその年のクリスマスにも道に立って人々に現金をプレゼントする活動を続けた。

そしてその金額は少しずつ多くなっていった。

不思議なことにシークレットサンタとなって施しをすればするほど会社の業績が上がり、長年の切り詰めた生活から抜け出し家族のために家や新しい車を買えるまでになった。

ラリーの妻も町中でシークレットサンタの噂を耳にするようになった。 彼は家族にも言っていなかったのだ。

彼はそれからも一年も休むことなくシークレットサンタの活動を続けたのだが、9年目の1987年12月、ついに妻にシークレットサンタがラリーであることがわかってしまった。

すまないと謝るラリーに、妻は「素敵なことじゃない。これからはもっと節約してたくさんの人を助けられるように協力するわ」と答えた。 以後、家族もラリーの活動を知って陰から支えることになった。


1995年、地元ではすっかり有名になっていたラリーは匿名を条件に取材に応じた。 カンザスシティ・スター紙のマクガイヤー記者は、彼も家族も一切表舞台に出ようとしなかったと話す。 しかし報道されてから、シークレットサンタの正体への関心はさらに高くなった。

一方ラリーは多くの人に感謝されるにつれて、ある人物に会いたいという思いが募っていった。 そして1999年12月、ミシシッピ州のトゥペロという小さな町のある男性宅を訪れた。 その男性とは、シークレットサンタの生みの親だった。

28年前の1971年、一文無しだったラリーが落ちていた20ドルに救われた日のこと。 本当の落とし主が現れたら困るので逃げるように店を後にしたラリーは、我に返って真実に気づいた。

20ドルは、落ちていたものとして男性店員が彼にくれたものだったことに。

男性店員はテッド・ホーンといい、当時のことを思い出した。

ラリーは彼がしてくれたことをいつか誰かにしようと思ったのだと話した。 そして、テッドの20ドルがなかったら刑務所に入っていただろうという。

自分の人生を正しい方向に導いてくれたお礼にと、ラリーはテッドに1万ドル(約120万円)の入った封筒を渡した。 受け取れないというテッドに、ラリーは自分が今あるのはあなたのおかげだと引かなかった。 当時テッドは、警察に突き出すのではなく、自らの過ちに気づき、他人への優しさを知って欲しいと思って20ドルを差し出した。 それをずっと覚えていて、サンタ活動を続けたことには頭が下がるとテッドは話している。

テッドさんはラリーさんから渡された1万ドルを、近所の病気で困っている人たちや生活に苦しい人たちのために使ったという。人を思いやる気持ちは健在だった。

そしてラリーのサンタ活動は全米に広がった。

2001年には世界貿易センタービル爆破事件のあったニューヨークに行き、ホームレスや職を失った人を中心に2万5千ドルを配った。

2005年にはハリケーンで壊滅的な被害を被ったミシシッピ州を中心に7万5千ドルを配り、27年間で配った総額は150万ドルにもなった。

だが昨年、シークレットサンタがついにカメラの前に現れ正体を明かした。 彼は昨年4月、食道ガンのため治療しなければ1ヶ月生きられないと宣告されたのだ。 正体を明かしたのは、自らの命の宣告を受け、身近な人への思いやりを広げて欲しいというメッセージを送りたかったからだろうと、マクガイヤー記者は話す。

その反響は大きかった。

2日間で7000通もの手紙やメールが彼のもとに届いた。 大半は自分もシークレットサンタになりたいというものだった。 その年のクリスマスも彼は病気を押してサンタの活動を行った。 そのお陰で多くの人が笑顔でクリスマスを迎えられた。

今年1月12日、ラリーは58歳で静かにこの世を去った。

それでも彼の笑顔と優しさは数えきれないほどの人の胸に永遠のサンタとして刻み込まれただろう。 生前ラリーは、シークレットサンタ協会を設立、会員資格は少なくとも1回他人への親切な行為を行うこと。今でも世界中から登録の申し込みが後を絶たない。

2008.12.12.朝まで

Posted by 小瀧真人 on 13.2008 未分類   0 comments   0 trackback
午前中に、三○機○鐵○のN氏より電話がある。
いつものように控えめに見せかけた
「今日、忙しいの?」(笑)。

しばらく飲みに行っていない私は
「どこにします?」
で、行くことに決定。

そして、明○工○のH氏と3人で知手にある”北海”に行った。

081212_213557_convert_20081214172259.jpg

相変わらず”熱い仕事の話”に、N氏の大好きな幕末の話。

そして、話題は{H氏はなぜ、博士にならなかったのか?」に・・・
すると、N氏は、壁に指で数式を書き始め、
これまた熱く数式を解説し始める。


そんな会話に火が着き、
終わってみれば、3軒。
結局帰ったのは、朝の5時でした(汗)。

相変わらず元気だ!

2008.12.11 ”忘己利他”

Posted by 小瀧真人 on 11.2008 未分類   0 comments   0 trackback
先日、ある会社の休憩所に行き、壁に掛けられた額を見つけ、ハッとした。
そこには、”忘己利他”と書かれており、横に小さく社長様の名前と印。

私は、数年前に亡くなった祖父の法要の際、お坊様が、優しい声と手振りで、その”忘己利他”の
精神を教えて下さったのを鮮明に思い出した。

私の尊敬する祖父の法要という事で、印象深いのも当然だが、特に印象深かった事が2つある。
1つ目は、商売をしていた私の祖父は、空いた時間にお寺に来ては、そのお坊様に、学問としてではなく、身を持って”忘己利他”の精神を教え(伝え)ていたという事。
そして2つ目は、その祖父の教えが、法要の際に、お坊様より私達に伝えられ、その教えが返ってきた事だ。
私は、その日、家に帰ると”忘己利他”を調べまくったのを憶えている。
その身を持って伝えてくれた精神を受け継がなければならない。

「己を忘れて他を利するは 慈悲の極みなり」 最澄・・・

読んで字のごとく、
己を忘れ、他人に尽くす・・・
いや、己を磨き、人の為に尽くす・・・

人を幸せにする事で、自分も幸せになる。

「自利とは利他をいう」

世界には様々な宗教があるが、この精神を否定する宗教など一つもないという。(だったかな?)

これこそ万国共通の人間の”品格”なのだろうか・・・

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宮○社長様は、その精神、心得を日々実践し、伝えようとしている。

私は、その大切な心を忘れていました。

宮○社長様、お坊様、おじいちゃん。
本当に有難う御座います。


2008.12.10 "Google"

Posted by 小瀧真人 on 10.2008 未分類   0 comments   1 trackback
今日は、8時に銚子、それから13時に都内で行なわれた
”第一回 Google Analyticsセミナーに行ってきた。”


第一部 「GoogleAnalyticsで、どこまでわかるか?」
     講師:大内範行さん(アユダンテ株式会社 エグゼクティブ・プロデューサー)

第二部「GoogleAnalyticsの新機能の徹底解説」
     講師:小杉国太郎さん(グーグル株式会社 オンラインオペレーション スペシャリスト)

第三章 パネルディスカッション「GoogleAnalyticsの活用で、Webやビジネスは同変わるのか?」
     パネリスト:小松祐介(株式会社ユニクロ グローバルWeb事業部)
            大内範行さん(アユダンテ株式会社 エグゼクティブ・プロデューサー)
            小杉国太郎さん(グーグル株式会社 オンラインオペレーション スペシャリスト)

GoogleAnalyticsの新機能はもちろんだが、資料の中に、あのユニクロのアクセス解析の
内容まで掲載されていた事にビックリした。

公の場で公開するのは初めてとの事。やはり、優秀な人達がつくるモノはちがう。いたってシンプルで、洗練されている。本当に重要な項目だけが抜粋されている。

よし、復習だ。
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2008.12. 9 年末調整

Posted by 小瀧真人 on 09.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日は、年末調整の書類を税理士の先生にお送りした。

創業して初めての年末調整。
何かとバタバタな一日・・・

2008.12. 8 現場

Posted by 小瀧真人 on 08.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日は、銚子のヤ○サ醤油に行った。

なぜ、ヤ○サ醤油?とお思いの方も多いだろう。
HP制作の打ち合わせでもなく、営業でもない。
私は、前職で機械工事の監督をしていた。
今回のヤ○サ醤油訪問は、紛れもない現場説明だ(笑)。

事の発端は、数ヶ月前の一本の電話。以前、お世話になっていた職人さんからだ。
「コタちゃん。元気か? 保温屋さん誰か紹介してくれない?」
「良いですよ。俺の会社通すと、マージンが掛かるから、直接どうぞ。」
と、ある職人さんを紹介した。
すると、数日後に、その紹介した職人さんから連絡があり、
色々と、”不都合”が生じたらしく、相談を受けた。

「僕の会社を通すとなると、税金やら何やらで、色々と経費が掛かってしまう。」
これだけははっきりと判っている。しかも、見積書は既に出してしまっているとの事。
儲けはかなり薄い(笑)。と直感的に感じた僕は、色々と考えた。

考える程、訳が判らなくなっていき、僕は、今回の”きっかけ”を考え直してみた。
すると、答えは直ぐに出た。
「なにはともあれ、双方の人が、僕を頼りにしてくれた。何を悩んでる!よし、行くぞ!」
と、その場で決定! 
しかも、工事を行なう上で、色んな人と知り合えるではないか。お金を儲けるだけが、
経営ではない。などと自分に言い聞かせ、僕が創業する際に掲げた理念と照らし合わせる。

人の為のサービスに徹する・・・・・やはり、間違っていなかったようだ。

てな訳で、工事を引き受けました。

2008.12. 7

Posted by 小瀧真人 on 07.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日は、網戸の掃除に、水槽の掃除、後は仕事。。。
つかれたので、寝ます。

よし、明日からまた気合入れよう!

2008.12. 6 子供

Posted by 小瀧真人 on 06.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日は、子供の保育園の発表会。

とても楽しかった。そして可愛かった(笑)。

舞台に立ち、緊張しながらも一生懸命に踊ったり、歌ったり。
そんな我が子にもう、デレデレな一日だった。

2008.12. 5

Posted by 小瀧真人 on 06.2008 未分類   2 comments   0 trackback
ただいまです。
----15:00------
今日は、15時に阿○様という、方の会社に訪問をした。
その方は、私が小さな頃から家族ぐるみでお付き合いを頂いている、大変お世話になっている方で、 行政書士、○○○○物関連のコンサルタントとして今年、起業された父の親友だ。

「いつも通り、フランクに行こう!」と決めた私は、事務所の前に行き、「あ然」としてしまった。。。
なんと、外から見ただけでも胡蝶蘭が3~4鉢はあり、ちなみに私は神栖で買った胡蝶蘭を持っていた(笑)。

キリッとした顔で出迎えて頂き、事務所に入るとまたビックリ!
そこにはキレイな事務員さん(笑)。  観葉植物に囲まれ、水槽にはビーシュリンプ。 大きなプラズマテレビに、ソファ・・・  「さすがだ!」  しかも立地は、○○県庁の真正面!!

世間話をしながらも、緊張気味の私に気を遣って頂き「ホームページ作るのにいくら位かかるんだ?」
と、切り出してくれた。 即答で、「モノによります。」・・・・なんて答えだ! 失礼だ!と思ったが、僕の本心であり、紛れもない事実だ。 大体の金額のイメージはもう持っているのは事実だが、ほんの少しの時間でも、顔をあわせて、業務内容などを聞く事で、そのビジネスの臨場感がリアルに感じられる。
受注出来るか出来ないかは別にして、素晴らしい提案をしよう。リサーチリサーチリサーチ!費用対効果のないサイトでは意味がない。絶対に成功させて見せる!それが今までの恩返しでもある。

経営とは・・・・・・・「最も醜いものを、最も美しいものに転換する事」
頑張ろう!


---17:30-----
楽しみにしていた、経営革新セミナー。

革新と改善の違い~SWOT分析~不景気に向かい、すべき事~ITによる経営革新~ロングテール理論・戦略など。  大体は知っている内容だったが、独学で学ぶのとは訳が違う。やはり今回も凄かった。  
前回に続き一番前に座り、許されるときは必ずICレコーダーで録音。それを車を運転しながら聞きなおす。  
イメージやアイデアが沢山出てくる。 

そんな時いつも考える事は同じ。・・・・・・「あと○○お金があれば・・・」   

でもまだ我慢。我慢。
今はコツコツと計画し、学ぶ時。  我慢。我慢。 たとえ今、お金があったとして、スピード感が増したとしても、今の自分では追いつけないのは解っている。 焦るな。焦るな。焦るな。
時期を捉えたら一気に行く。   焦るな。


明日は保育園の発表会だ! 楽しみ~っ。 よし、風呂入ります。おやすみなさい。

2008.12.4

Posted by 小瀧真人 on 04.2008 未分類   0 comments   0 trackback
 今日は、事務所に来客があった。
私が、前の職場でお世話になっていた横○君。

 現場の話や、家庭の話・・・
話が盛り上がり、結局、居酒屋にまでつき合わせてしまった。

 何ともいえない、懐かしさに、あたたかさ。
現場の話を聞くと、どうも熱くなってしまう。。。
施工要領書の作成方法や、図面の話、そして職人さんとの”からみ”方。
淡々と話すその仕草や内容を聞きながら、一年前の横○君と比べると
格段に成長している事に驚く。

俺は成長しているのだろうか?

 そんな事を考えながら、一年ぶりに↓↓こんなのを見てました。




横○君有難う!

2008.12.3  今日から・・・

Posted by 小瀧真人 on 03.2008 未分類   0 comments   0 trackback
今日からブログを公開します。

実を言うと、会社設立時より、こつこつと書いてはいたのだが、なかなか照れくさく、公開がのびのびになっていた。

「人間関係の始まりは、自己開示から」というように、見てくださる方のため、まずは私の自己開示からスタートする事にしよう。
昭和51年6月13日生まれ ふたご座 。様々な意味でトンでる公務員の父と、いつもニコニコ母親の次男として産まれた私は、小さな頃から、とにかく遊びが大好きだったという。小さな頃から転校が多かった家庭で育った私は、幼い頃から「早く大人になりたい!」といつも母に話していたという。
そんな私も、大人の定義さえ悟れぬまま、成人して早、12年。
1歳年上の妻と結婚し、5歳の娘、4歳の息子を持つ一家の大黒柱?である。

今年の1月15日で前職から離れ、5,6年前より構想を描いていた私は、7月8日に念願の会社を設立する事が出来た。これも今まで出会った方々から様々なことを学び、そして支えられ、達成出来た事。
今、あらためて思い起こせば、沢山の人と出会い、学ばせて頂いた事に驚く。本当に感謝。
その反面、私の「若気の至り」で様々な方々に迷惑もかけてきた事も事実。 たまに昔の事を思い出し、「どうしても会って謝りたい」人や、「堂々と目を見て離せない」人も、少し、いやっ、結構いる。
いつ、謝れるのだろう。  ”だろう”では何時まで経っても謝れない! ”よし、謝ろう!”でなくては。
とはいうものの、なかなか・・・  そんな人間です(笑)。

さて、ここで私の”あばらやオフィス”を紹介します。  1円でもコストを抑え、その費用を1円でも多く機材にかけられる様に、一生懸命、自宅の倉庫を自分でリフォームしました。ちょうど去年の今頃からだったな。かなり寒かったのを覚えています。総工費(材料代のみ)の28万円ほどで完成!
001
入り口正面

1507貼付用デスク周り

逕サ蜒柔convert_20081203165354
こんな感じです。

人様を御呼び出来るような事務所では有りませんが、お仕事中の空いた時間にでも、是非遊びに来てください。初対面の方、大歓迎です!

ということで、公開初ブログはこの辺で。

  

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